いろいろ必要になるので,Adobe Creative Suite CS5.5をLionにインストール.
シリアル番号を打ち込み,いざ起動するも,なにやら怪しげなダイアログを吐きながらの起動??
しかもメニューバーが文字化けで?????のオンパレード!
もしかして,言語環境を日本語にしていないのが悪いのか,と思い,環境設定で日本語をドラッグして一番上に持っていき,再起動.
すると無事にイラレも起動できました.
なるほど,そういうことか.
英語環境にしておく理由もないので,今後は日本語環境でがんばります.
2011年11月8日火曜日
2011年11月4日金曜日
2011年10月26日水曜日
iCloudへ移行,しかしiDiskが…
世の流れにそって,iCloudへ移行しました.
現在の所,一番心配していたiCalとGoogleカレンダーの同期は出来ています.
コンタクトがなぜか大量に複製されているのは,googleと同期させているからなのだろうか? この現象はLionにアップグレードする前からたびたび起こっていたので,きっとXperiaかGoogle側の問題もあるのでしょう.
問題はiDiskで,これは今後使えなくなることを考えると,DropBoxなどを使った方がいいのでしょう. 私はまだDropBoxをあまり良く知らないので,勉強します.
現在の所,一番心配していたiCalとGoogleカレンダーの同期は出来ています.
コンタクトがなぜか大量に複製されているのは,googleと同期させているからなのだろうか? この現象はLionにアップグレードする前からたびたび起こっていたので,きっとXperiaかGoogle側の問題もあるのでしょう.
問題はiDiskで,これは今後使えなくなることを考えると,DropBoxなどを使った方がいいのでしょう. 私はまだDropBoxをあまり良く知らないので,勉強します.
Lionへのアップグレード終了!finkのインストールも その2
無事Lionへのアップグレードが終わり,Finkもそれなりに動いている.
Ghostscriptもインストール終了し,Drag & Drop UpTeXとTeXShopもインストール.
さて,環境設定ファイルを確認していざ,コンパイル!
ところが…
fmtファイルがなんたら…というエラーでコンパイル不能でした.
そこでgoogle先生に問い合わせたところ…
TeXShopのスクリプトファイルが悪さをしているらしい.
MacWikiのTeXShop/FAQから,
を実行すれば良い,とあったので,そのまま実行.
Ghostscriptもインストール終了し,Drag & Drop UpTeXとTeXShopもインストール.
さて,環境設定ファイルを確認していざ,コンパイル!
ところが…
fmtファイルがなんたら…というエラーでコンパイル不能でした.
そこでgoogle先生に問い合わせたところ…
TeXShopのスクリプトファイルが悪さをしているらしい.
MacWikiのTeXShop/FAQから,
$ perl -pi.bak -e 's/-fmt=\$PTEX-\$ENCODE\s+//' ~/Library/TeXShop/bin/p*tex2pdf-*
を実行すれば良い,とあったので,そのまま実行.
おかげさまでちゃんと動くようになりました.
2011年10月21日金曜日
2011年10月20日木曜日
Lionへのアップグレード終了!finkのインストールも
SnowLeopardで動いていたMBP15をLionにアップグレードしていたのはさっきポストしましたが,なんと,インストール後再起動しても立ち上がらない汗
かなり焦りました.
ブラックな画面のママ,システム立ち上がらず.
マウスのカーソルだけは見えていたので,電源ボタンを4秒押して終了し,再起動.
様子を見てみると,いろいろヤバそうだ.
まず,Symantecのアンチウイルスが悪さをしているようだ.
シマンテックのウェブサイトからアンインストーラをダウンロードし,実行.
なんとかなった.
CiscoのVPNも動作した.
さて,アップデートをいくつか行い,Xcodeのインストール.
MBPには,FinkからGhostscriptを入れて日本語を試してみたい.
理由はいくつかあるが,Ghostscriptをあまり多種共存させたくないからである.
finkをいつものお作法にのっとってインストール後,セルフアップデートしてパッケージリストを作成し,早速Ghostscriptをインストール.
しかし,ghostscriptのインストールにはかなりの数のパッケージをインストールする必要があるらしい.
今日はこれをコンパイルしながら帰宅だ…
かなり焦りました.
ブラックな画面のママ,システム立ち上がらず.
マウスのカーソルだけは見えていたので,電源ボタンを4秒押して終了し,再起動.
様子を見てみると,いろいろヤバそうだ.
まず,Symantecのアンチウイルスが悪さをしているようだ.
シマンテックのウェブサイトからアンインストーラをダウンロードし,実行.
なんとかなった.
CiscoのVPNも動作した.
さて,アップデートをいくつか行い,Xcodeのインストール.
MBPには,FinkからGhostscriptを入れて日本語を試してみたい.
理由はいくつかあるが,Ghostscriptをあまり多種共存させたくないからである.
finkをいつものお作法にのっとってインストール後,セルフアップデートしてパッケージリストを作成し,早速Ghostscriptをインストール.
しかし,ghostscriptのインストールにはかなりの数のパッケージをインストールする必要があるらしい.
今日はこれをコンパイルしながら帰宅だ…
MBPをSnowLeopardからLionへ,さらにFinkもアップグレード
ちょっと勇気がいる作業ですが,iCloudがLionにしか対応していなくて,iDiskのヘビーユーザの私としてはここは重いコンダラをひくしかない!と決心し,実行することにしました.
まず,TimeMachineでしっかりバックアップ.
次に,Finkぺーじの指示通り,
dpkg --get-selections | cut -f1 > fink_packages.txt
でパッケージリストを作成.
まぁ,パッケージリストは念のためで,これをそのまんま展開してインストールしても大量に依存性エラーやら何やらを吐かれるのは間違いないので,参考までにとっておくことにしました.
次に,
rm -rf /sw
を実行.
さすがにこれには数分かかるようだ.
ちなみにこれを実行したのが15:30
もしあとで復元したくなったらここまで戻ればいいはず.
ここで,万を辞してLionをAppStoreからダウンロード.
4GB近くあるので,現在の環境だと一時間くらいかかるかもしれない.
その間に,違うお仕事.
また後で更新するつもり.
まず,TimeMachineでしっかりバックアップ.
次に,Finkぺーじの指示通り,
dpkg --get-selections | cut -f1 > fink_packages.txt
でパッケージリストを作成.
まぁ,パッケージリストは念のためで,これをそのまんま展開してインストールしても大量に依存性エラーやら何やらを吐かれるのは間違いないので,参考までにとっておくことにしました.
次に,
rm -rf /sw
を実行.
さすがにこれには数分かかるようだ.
ちなみにこれを実行したのが15:30
もしあとで復元したくなったらここまで戻ればいいはず.
ここで,万を辞してLionをAppStoreからダウンロード.
4GB近くあるので,現在の環境だと一時間くらいかかるかもしれない.
その間に,違うお仕事.
また後で更新するつもり.
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